スッポン泳法
テレビでやっていたCGでは、手のひらがからだの中心を超えない感じで泳いでいたけど、スッポン泳法を教えてもらった水球の選手は、手のひらが大幅にからだの中心を超えていたように見えた。
どっちが正しいのか。
そういえば、水球の選手に教えているときは、「肘をすぐに垂直に曲げて、水面近くの高さで」と言っていたような気もする。
この泳ぎを考案した「伊藤慎一郎」さんの名前でググってみたけど、今日の話はWEBにはない感じだった(あっても講演のプログラムのタイトルが載っている程度)。
swimming.jpみたく、フラッシュをつかって分かりやすくしてくれるとメチャクチャうれしいのですが。
とにかく、詳しく知りたいです。
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